| WORKS | ONE GO NINE |
| VIVE 1st ALBUM [It went too much and became human] |
20040414 RELEASE |
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track list::: | |
| 01 福音-Fukuin- | 05 Can you allow me? | |
| 02 Awake | 06 Child "M" | |
| 03 Grow, Crows, Close | 07 vomit | |
| 04 ukigumo | 08 Behind the stairway | |
| FTCO-1623 \2,300(taxin) | ||
| Released by 413TRACKS, Inc. Distributed by 3D SYSTEM INC. |
| 全国レコード店にて好評発売中 通信販売はこちら |
| 「重いだけではつまらない…」千葉の若者が世界に向けたヘヴィーロックの新たな形。聴かなければ乗り遅れる!重い・暗い・難解の3要素を軸とし、ヘヴィーなリフや複雑な変拍子を駆使して作り出される、エモーショナルなダウナーグルーヴは非日常的なイメージと知性を感じさせる。70年代から現代までのシーンを自由に吸収し、古くはKING CRIMSON、最近ではTOOLと言ったBANDをも思わせる。また業界人からは「ノヴェラ再来か?」という声も多数聞こえる。そのためライブでは観客だけでなく、他のバンドやライブハウス関係者等、多くの人を魅了してきた。過去の音源では、昨年末に惜しまれながらも閉店した、CLUB GIO Ichikawaのオムニバスアルバム「SOLLEN」「SOLLEN2」共に参加しており、高い評価を得ている。そしてレコーディング及びプロデュースはハウリングブル系や国内ラウドロックを多数手掛けているあのTetsuji"tetsu"Yamada氏が行っている。2004年遂に自主レーベル「ONE GO NINE RECORDS」より世界をターゲットに作成された「It went too much and became human」発売!「It went too much and became human」とは「日常と非日常を往復することで、初めて人は人たらしめる」という彼らの意志であり、それは音楽性や歌詞からも伺う事が出来る。全8曲中、過去に音源化した曲をリアレンジしたものやライブで好評だった曲も収録されており、5年間の集大成とも言えるベスト盤的な内容となっている。歌詞は全て英詩であり、洋楽嗜好者にも訴える。これが22歳のやる音楽か!? |
| VIVE 3rd DEMO CD SINGLE [砂と光] |
20030117 RELEASE |
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Music by Yuki Lyrics by Shohei Arranged by VIVE Produced & Performed by VIVE Recorded & Mixed by Tetsuji"tetsu"Yamada for STUDIO BEEP,Inc. Recorded at STUDIO BEEP, 2002.12.5 Art Design by VIVE. |
| 2003年最初のリリースとなる3rd DEMO[砂と光]はONE GO NINEでリリースされた曲の中で初めてYukiが作曲した。この曲の作製中Yukiは「戦闘機が飛んでいる。それも編隊を組んでさ。」と話しており、それに伴って表紙も描かれた。彼らはよく曲によって想起される絵を話すという。「お互いの絵が完全一致する必要は無いよ。多少のずれが新しいアプローチを産むんだろうし、むしろ一致する事なんてあるのかな?多分在り得ないと思うよ」との事。[砂と光]までの3枚のDEMO CDの配布は1st ALBUMの先行DEMO [Awake]を配布するまで各ライブ会場にて続けられ、好評を得た。 |
| VIVE 2nd DEMO CD SINGLE [深海魚] |
20020927 RELEASE |
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Music by Kenji Lyrics by Shohei Arranged by VIVE Produced & Performed by VIVE Recorded & Mixed by Tetsuji "tetsu" Yamada for STUDIO BEEP,Inc. Recorded at STUDIO BEEP, 2002.9.7 Art Design by VIVE. |
| 前作[福音]に続くDEMO CD2作目に当たる[深海魚]この時、3作目に当たる[砂と光]も完成しており、どちらを先にリリースするかでメンバー間で多少の悶着があった。その頃を振り返って「DEMOを配布するのに大事だったのは僕達を知ってもらう事だったんだ。だから2作目も出来るだけ雰囲気が近い曲をリリースしたかった。当時Kenjiが大半の曲を書いていて[深海魚]の方が[福音]に近かったんだよ。(福音、深海魚はKnejiが砂と光はyukiが作曲している)こういった事が僕達は苦手なんだよ、喧嘩だとか言い争いだとかは極力避けたいよね、話合いは大歓迎だけれど。大体、僕は本当にどっちでも良かったんだよ。」とTakeshiは語る。 |
| VIVE 1st DEMO CD SINGLE [福音] |
20020322 RELEASE |
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Music by Kenji Lyrics by Shohei Arranged by VIVE Produced & Performed by VIVE Recorded & Mixed by Tetsuji "tetsu" Yamada for STUDIO BEEP,Inc. Recorded at STUDIO BEEP, 2002.3.5 Art Design by Hirotsugu Takubo for CLIB GIO Ichikawa. |
| ONE GO NINE RECORDS設立の契機となった1st DEMO[福音]このCDを出す以前にVIVEはCLUB
GIO IchikawaのオムニバスCD SOLLENに参加しており、 その時に収録された[異世界]のクオリティーを超える事が、DEMO CD作製に当たっての当面の壁であった。当時彼らの向いているベクトルは本人達にしても曖昧な物であり、また客観的な視点も不足していた。メインコンポーザーであるKenjiは「異世界で初めて僕達を知った人は沢山いると思う。初めてちゃんとした形にした曲が思っていた以上に好評だったから「次は何をしたらいいのか」「自分達が思っているバンド像とは違う見え方をしているのではないか」とか、余計な事ばかり考えてしまってなかなか次の曲が書けなかったんだ。それでも結局自分が好きなプログレッシヴな色を出したんだ。今にして思えば、「次に何をすべきか」なんて、自分の好きな事をする以外無いんだよね。客観的にバンドを見れる事も大事だけれど、あまりに客観視してしまって周囲の環境やニーズだけで曲を作るのはナンセンスだよね」と語っている。[福音]以降、彼の言葉通り変拍子の多用やドラマティックな展開などプログレッシヴロックの影響を受けたと思われる所が多々見られる。 |
| VIVE V・A |
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SOLLEN2 CLUB GIO Ichikawa & GIO RECORDS Presents OMNIBUS CD ALBUM ‘Sonata-double’ for 「SOLLEN2」 www.sollen-gio.net 2003.9.10 ON SALE \2,000(taxin) |
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SOLLEN CLUB GIO Ichikawa & GIO RECORDS Presents OMNIBUS CD ALBUM ‘異世界’ for 「SOLLEN」 www.sollen-gio.net 2002.1.30 ON SALE \2,300-(tax in) |
| CLUB GIO IchikawaのオムニバスCD[SOLLEN][SOLLEN2]にVIVEが参加! [SOLLEN]には“異世界”、[SOLLEN2]には“sonata-double-”を収録 各ライブハウス、大手CD SHOPにて好評発売中!! |